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羽田空港発宮古着の路線情報

羽田空港へは、京浜急行品川駅から約14分、浜松町からモノレールで約19分で行けます。羽田空港から宮古空港まではANAとJTAの直行便がそれぞれ毎日1便ずつ運航しており、所要時間はおよそ3時間20分です。

羽田空港発宮古着空港情報

羽田空港の概要
羽田空港は1931年8月25日に「東京飛行場」として正式に開港。日本最大の空港であり東京、首都圏を代表する空港です。国内線が主体でありながら年間の発着回数は約38万回以上、航空旅客数約6,670万人と国内最大で世界でも有数の規模です。各旅客ターミナルビル開館時間は運行時間に合わせ5:00−24:00頃となっています。

主要駅から羽田空港へのアクセス

羽田空港には、京浜急行線・東京モノレールの2本電車・モノレールが乗り入れています。京浜急行のエアポート急行なら横浜駅から約30分で、品川駅なら約15分で羽田空港にアクセスすることができます。また千葉・東京ディズニーリゾート方面からは、リムジンバスがでており、千葉からなら約1時間20分、東京ディズニーリゾートから約30分でアクセスする(渋滞のない場合)ことができます。

羽田空港の駐車場情報

羽田空港国内線にはP1からP4まで4つの立体駐車場があり、合計で約9600台が収容可能な大型の駐車場となっています。これらは第1旅客ターミナルと第2旅客ターミナルそれぞれに直結しており、利用する航空会社のカウンターがある場所に近い駐車場を選ぶと便利です。P4では事前の予約も可能。通常の一般車室に加え、幅が約2倍あり四方をシャッターで囲まれたプライバシーに配慮した個室車室も完備。より質の高いサービスを提供しています。さらにP4では電気自動車を充電できる無料のスタンドも設置さています。

宮古空港の概要

宮古空港は沖縄県宮古市にある地方管理空港です。中型ジェット機が離着陸可能な施設を取り揃えてはいますが、小型ジェット機かプロペラ機のみの発着となっています。年間利用客数は、約132万人で、2011年9月からは、スカイマークが那覇・宮古間の路線を就航し、1日5往復運航するようになり、那覇からの距離が近くなりました。現在の旅客ターミナルビルは1997年に供用を開始したもので、サシバという鳥をイメージした赤瓦が特徴です。

主要駅から宮古空港へのアクセス

宮古空港は、沖縄県宮古市にある地方管理空港です。空港近郊に駅はありません。空港からの移動はレンタカーやバスになります。バスは、宮古協栄バスが運行しています。宮古空港から利用できるバス停は2か所あり1つは「空港ターミナル前」ですが運行数が少なく、全便が停車する「空港入り口」は、空港から徒歩で約5分から10分ほどの場所にあります。

宮古空港の駐車場情報

宮古空港の近くにある観光スポットは、与那覇前浜ビーチは宮古空港から車で30分ほどのところにあり、7kmにわたる白い砂浜があり、エメラルドグリーンの海がとても綺麗なので宮古に来た際には必ず訪れる都いう方も多いです。なんといっても東洋一と言われれる遠浅のビーチで綺麗なところです。また宮古から車で30分ほどのところには、新城海岸があり家族連れで訪れる観光客も多く、リピーターも多いので出かけるには最高の場所です。
※文章内でご紹介している路線情報・空港へのアクセス方法・駐車場情報は2016年8月に調査した情報です。最新の情報は各種空港や航空会社の公式サイト等でご確認くださいませ。
「羽田⇔宮古」間の航空券を取り扱う「エアーズゲート」はJAL、ANA、スカイマーク、フジドリーム、スターフライヤー、エアドゥ、ソラシドエア、ピーチアビエーション、ジェットスタージャパン、バニラエア、春秋航空日本などのLCCを含む国内航空会社を横断し、「羽田⇔宮古」間の飛行機チケット料金の最安値を探して航空券を片道・往復で予約出来るサイトです。急な出張などで「羽田⇔宮古」の飛行機のご利用にも対応!最大ご搭乗3時間前までご予約可能。チケットレスサービスだからメールアドレスがあればご搭乗OKです。

羽田⇔宮古 利用者の体験談

様々な施設が整った空港

宮古へ出張の用事が入ったっ為羽田空港を利用しました。離陸時間よりも早く空港へ行ったのですが、待ち時間の間持ち込みのPCを使える場所がありビジネス用のメールのやり取りなどスムーズに行えました。シャワールームやリラクゼーションサロンなども完備されていて、出張から帰ってきた際にはこちらの施設を利用して疲れた体をリフレッシュすることができました。空港内で宿泊施設の予約などをとれるサービスもあり、次に旅行などで利用する機会があればまた羽田を利用したいです。

旅立ちをともにした空港

3月最後の日、宮古空港には沢山の高校生が制服姿で集まっていました。羽田行きフライトの最終搭乗案内が流れると、搭乗窓口に坊主頭の男子生徒とよく日に焼けたがっしりとした男性の二人連れが現れました。沢山の生徒たちはその二人を取り囲み声をかけていました。がっしとした男性は羽田まで緊張した面持ちのままでしたが、坊主頭の男子生徒は羽田上空で楽しそうに機外を眺め始めました。きっと宮古の高校から関東の大学にスポーツをするために上京したのでしょう、あの男子生徒の未来を祈らずにはいられない出来事でした。

とっても快適な空の旅。

今回のフライトは羽田空港から飛び立ちました。思ったより早く着いてしまったので、フライトまでかなり時間がありましたので、空港内を散歩しているとアロマトリートメントのお店がありました。せっかくなので入ってみると、空港内とは思えない程本格的なアロマトリートメントで驚きました。また利用したい空港です。宮古空港に着いてから売店を見てみると、宮古空港限定の泡盛があったり楽しめましたので、次も来たいと思う空港でした。

いやされる空への旅。

羽田空港には、本格的なアロマトリートメントのお店があると聞いていました。ちょうど疲れていたので、お願いしましたが、空港の中とは思えない雰囲気の中施術してもらって、とっても気持ちよかったです。疲れもすっかり取れて、足も軽くなったところでちょうど待ち時間が過ぎました。到着した宮古空港はデザインが独特で、南国に来たという雰囲気が感じられてよかったです。次もまた羽田空港と宮古空港を利用して旅に出たいと思っています。



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